合不合理科の解き直しについて
- 翔 木ノ下
- 2024年12月8日
- 読了時間: 2分
大問1 知識総合について。
易しい。全問正解を目指そう。知識としてさらにマグニチュードは2違うと1000倍、1違うと32倍、0.2違うと2倍になることをおさえておこう。
大問2 流水のはたらきについて
問3は作図で確認を。はんらんと干ばつは意味の確認をしておいて下さい。台風に関する知識問題は出題が増えているように思うのでしっかりと確認しておきましょう。
大問3 顕微鏡と植物について
これも顕微鏡に関する問題と植物の分類に関する問題なので、全問合わせたい。間違えた人は分類の問題をたくさん解いておきましょう。
大問4 熱について
比熱の問題は難しかったですね。問3まではバッチリ合わせましょう。計算がよく出る学校を受ける人は、比熱の違う物質は水に置きかえる誘導にしがって、水に置き換えながら進めていきましょう。AもBも全部水で天秤法やカロリー計算を用いて計算していきましょう。
大問5 消化について。
これもかなり基本的なところを問われている問題です。表を使わずに暗記だけで解けた人も多いのでは? 全部覚えた状態で入試を迎えられるようにしましょう。
大問6 運動について。
等速直線運動を聞いてる問題はほとんど見ないので、どうかと思いましたが、その他は典型問題。PQ間にかかった時間がいくらになるかは表をじっくり見れば簡単だったはず。 高さ4倍からの速さ2倍はもうやりまくったはず。物体の速さが手を離した高さで決まることを確認しておきましょう。






