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予習シリーズ算数5年㊤ 第19回 図形上の点の移動

  • 執筆者の写真: Shun
    Shun
  • 2024年6月24日
  • 読了時間: 2分

更新日:5月3日

こんにちは!中学受験スリースターズの講師シュンです!

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今回は予習シリーズ5年㊤第19回算数のポイントについて解説します!


■目次

・今回の学習内容

・つまづきやすポイント

・問題別・取り組みの注意点

・YTコース別取り組み表

・動画解説ノート


■今回の学習内容

例題1:点の移動(面積の変化)

例題2:点の移動(旅人算、周期算の利用)

例題3:点の移動(旅人算、面積比の利用)

例題4:点の移動とグラフ

例題5:角速度の利用


■つまづきやすいポイント

  • 点の移動を作図できない

  • 旅人算、周期算を利用するポイントがわかっていない

  • 点の移動とグラフをリンクさせ読み取りができない

  • 中心角と円周角の活用ができていない


ここがお子様がつまづいたよ!というポイントをよければ投票してください!


つまづいたポイントは

  • 点の移動を作図できない

  • 旅人算、周期算を利用するポイントがわかっていない

  • 点の移動とグラフをリンクさせ読み取りができない

  • 中心角と円周角の活用ができていない




■問題別、取り組みの注意点

<基本問題>

  • 大問1 基本パターンの確認です。やり方を覚えていきましょう

  • 大問2 角速度の問題です。(2)池を一周する旅人算と考え方は同じです

  • 大問3 グラフの折れ線部分は、Pがどこにいるのか書き込み整理しましょう

  • 大問4 (2)はP・Q合わせて18cm進んだことになります(3)上底と下底の合計が何cmになるのか考えましょう

<練習問題>

  • 大問1 5秒後どこにいるのか作図しましょう。周囲の三角形を引けば出せます

  • 大問2 グラフの折れ線部分は、Pがどこにいるのか書き込み整理しましょう(2)はグラフの変化値から求めましょう。0→5の直線、X→Yの直線です

  • 大問3 (1)AB上でPとQが出会うと考えます(2)あまりも不足もそろわない公倍数の問題と解き方は同じです。PとQの周期をそれぞれ書き出しましょう

  • 大問4 (1)12+18の半分をPとQが進んだときです(2)3つの場面にわけて整理していきましょう

  • 大問5 直角になる3つの場合を書き出し、それぞれ調べ上げます


■YTコース別取り組み表

◯→定着しましょう! △→挑戦してみたい! ✕→やらなくて良い

A

B

C

S

例題・類題


A

B

C

S

基本問題


A

B

C

S

練習問題













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