asparaserori
2023年3月17日読了時間: 5分
日能研、良かったこと、気になったこと
こんにちは。 今回は次女が4年間お世話になった日能研の総括です。 日能研、良かったところは先生と子供の仲が良い事(あだ名で呼べるのは日能研ならでは!) モリちゃんとか、カドちゃんとか。 エリーとか、マグロ(本間先生)とか。 先生自身があだ名を披露することもあります。 これで生徒との距離が近くになって、緊張しがちな塾の雰囲気を和らげてくれていたかと思います。 人事異動は3-4年に一度と決まっているので、先生の異動の目安がつくこと。 室長先生も含めて異動の目安がつくので、6年生で担当の先生の異動で動揺するということはあまりありません。 異動するかも?もいう覚悟は進級の前にできています。 進度がゆっくりのため、導入しやすいこと。 これ、とても大きいです。 特に家庭学習の習慣にまだ不安のある新4年生。 無理なく塾生活に入って行くこともできますし、5年生までは何とか他の習い事とも掛け持ち可能です。 1度のテストでクラスが決まるのでは無く、本人の希望(下位のクラスに行く場合のみですが)や数回のテストで決まること。 これはたった1度のテストでクラス昇降するSA




